公開日:2020年05月10日
ロボット稼働時のアームの振動を防止したい【生産性向上】
クランプ機構を使用した 停止時の反動抑制が効果的です
移動式多関節ロボット
移動式多関節ロボットの足元にクランプ機構を取りつけることで、ラック&ピニオン機構の停止時の反動(バックラッシュ)を抑制することができます。振動が収まる待ち時間の削減により、タクトタイムを改善できます。
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